白くないカモメ?2008年03月27日 08時36分08秒

さすがに博多駅は賑やかだなあ!
九州各地に向かう色鮮やかな特急がアッチからコッチからどんどん発車する。
新幹線は速いねえ!
新山口で2本待たされて・・博多でも・・
こんなに待つのなら・・ ”はやぶさ”が来るかと思うのだが・・・・
さて、予定のホームに”ハウステンボス”と”みどり”の併結編成が止まっている?
おかしいなあ・・ そこへ”かもめ”の入線アナウスが・・・やられたなあ!
豪華なG席の”しろいかもめ”の予定が・・白くない!
指定席は1号車1番C席、つまり先頭車の一番前。
景色は良かったが一寸残念!
ウェルカムドリンクが出るんですねえ・・

諫早バスセンター~口之津2008年03月27日 08時43分40秒

島原鉄道の3000円の一日乗車券・遊湯券を諫早駅の自動販売機で購入し、バスセンターへ。
地方都市に多い、70年代の雰囲気が残る懐かしい風景だなあ!
乗ったお客は4・5人かなあ、途中で増えて最終的には30人くらいは乗ってきたなあ。
車輌は修学旅行用のお古?ってくらい椅子の間隔が狭い?
わずかだがリクライニングするのは助かったなあ?
しばらく島原鉄道に沿って走ったバスは愛野付近で方向を変えて山越えです。
ぐんぐん高度を上げてサミットを越えると遙か下に海が見える。
風が凄くって一面に白波が立っている。
小浜温泉って所は寄ってみたかったなあ!
古そうな立派な温泉旅館が有ったし・・・・
綺麗な砂浜と海に突き出した小高い山・・綺麗だなあって思ったらそこが加津佐だった。
口之津バス停はフェリーの待合室も兼ねた立派な建物、で鉄道の駅は何処なのかなあ?

口之津海の資料館2008年03月27日 08時45分16秒

廃線になる島原鉄道南線を見に行くと言うのも今回の旅行の目的だけれど。
ココの資料館へ行くと言うのが無ければ・・あっ それと”はやぶさ”?
島原鉄道を訪問で調べていてこの資料館を知りました。

おお、ココは行ってみたい!
おそらく口之津までの島原鉄道が無くなった後では行かないなあ?
明治時代の三池炭坑の石炭輸出港がどうして口之津なのか?
国立口之津海上技術学校って?

駅から徒歩15分という情報は訂正した方が良いなあ・・
着いた時は汗びっしょりかいちゃった?
海の資料館・歴史民族資料館・与論館・歴史民俗資料館別館これが狭い敷地にギュウっと立っています。
アプローチの立派な橋を造る予算が有るのならもう少し広く出来なかったのかなあ?
そこが不思議だなあ!

各資料や展示品はよく考えられて配置されていました。
気持ちの良い資料館だったなあ!

荷物を預かって頂き、携帯の充電まで甘えさせてもらいました。
おかげで今朝からの行方不明は解消・・・?

その上、館長さんに駅まで送っていただきました。
正直、助かったなあ・・ ここは多分・・
今月で鉄道は無くなってしまうけれど再訪するような気がするなあ!

引っ越しシーズン!2008年03月27日 15時46分46秒

ここの所、頻繁に引っ越しが・・まあ シーズンと言う事かなあ?
さて、本日は午後の着荷予定!
昼過ぎに予定よりかなり早く・・業者とおぼしき人影がエントランスに?
ここの場合、裏側の事務所入り口に来るように打ち合わせをしてあるのですが?
たいがいの運送会社は営業から現場にキチント申し送りが出来ていないんですなあ。
今回は・・ 担当者と言う人間がおぼつかない?
作業に入りますか?と問うと「トラックがまだ着いていない」とのこと・・
で 着いてから作業しますって・・ 取り敢えず養生の材料を・・・
うーむ 搬入準備の養生は作業じゃないのかなあ?
その上にモニターで見ていると隣の建物の回りに引っ越しの業者が?
出ていって何処の引っ越しって聞くとアッチを指さす・・・
 今からここで引っ越しがあるからソコにおいたらダメだよ と 
さっきのヤツがいる?
なんだあ? 君は何処の引っ越し出来たの?
このリーダーはメンバーに指揮が執れない?
トラックの停車位置や荷下ろしの注意をして到着したら連絡って言って待っていると・・
運転手らしきおっチャンと話している・・・
で 案の定 おしりから路地に入れようと・・・
頭から入れてここでドアを開けてココに付けろまで言ってあったのに!
ハイやり直し! その上に車輌の誘導も声は小さい動作が逆?
 ぱっと手をあげて「もう少し」ってそりゃあ運転手は止めちゃうよねえ!
手際の悪さはとんでもない・・・・
運転手も苦笑い・・・・
まあ、最初の挨拶でだいたいわかっているのですが!
終了後の確認に行く時に・・・・君は普段はどんな仕事をしているの?
「日本通運の社員です!」
だから、どんな仕事をしているのか聞いているんだよ!
「総務です」
日通の看板を掲げて現場の人たちがプロの仕事をしているのに恥ずかしくないかい?
「すみません」
最初から君がプロじゃあない事は解っている、けれど作業着を着て現場に立ったらプロの仕事をしなくちゃあイケナイ!
日本通運の引っ越しって割高なのねでもキチントした仕事をするから頼む人も多いのよ!
呆れたねえ・・・