PENTAX K-1 Mark II2018年07月30日 08時54分17秒

一眼レフはPENTAXと決めている。
これは銀塩時代から使っていた銘柄という理由。
知識も無かった中学生の頃から手にして来たカメラという訳だ。
時代がデジタルになってもPENTAXから発売されるまで待った?
そう言うワケで殆どの機械を買い続けた・・・・
順番でK1も予約して発売日に届いたが本人は北海道にいた。
入れ違いで連休明けに自宅に帰るまでオアズケとなる!
この機械が重い、DFAレンズも重く大きい。
今までのAPS機の2台持ちと荷の重量がホボ同じ。
K1・K3の二台持ちの時は重量三倍、大きさ二倍。
さて今夏の渡道はK1がアップグレード中、上がりは6日。
しかも車じゃ無いのでK3とQ10で予定していた。
コレだと思いっきり軽く小さくなり寝具持参でも機内持ち込み可。
準備はホボ出来上がり・・・と、油断していたのだが。
日曜日にPENTAXから連絡が、岩崎さんの分は急がせて早めに・・・
ココは礼を言うべきだが、重くなると文句を?
そう言うワケで荷物は急いで作り直しだなぁ。

K-1 Mark IIの感触って?
連絡を受けて取りに行って来たが・・・
触っている暇が無い、何処がどう変わったのかも判っていない?
取りあえずバッチが変わった事は聞いたし。
カメラは機能的にはMark IIと同じと言う事だったが。
そもそもPENTAX K-1 Mark II、何処が変わったのかは知らない!