ライトアップ2018年12月18日 08時56分12秒

本日の最終列車が周回すれば運行は終了。
ライトアップの準備に掛かる。
川向こうの園内から参加者は一度出てもらう。
その間に本部テントなどでお土産物を販売していた。
冬季に来ている人だものココで使う金が次回に繋がる事を知っている。
販売は好調のようで商品によっては売り切れも。
ライトアップの場所は広めに確保している。
急ぐ必要も無いのだが皆さんが並び始める。
丸瀬布では見た事も無い行列が橋向こうから本部前方面まで。
飼育?群衆整理の経験を持つメンバーが鮮やかな技を披露。
皆さん素直に雪の中を並ぶ、途中の雨宮通過時に橋に群がるも。
上手に元の位置に並び直したのには驚いたなぁ?
列の先頭に何故か箒を持った凹が立っている。
時間になり動き始めるが先頭が竹箒という不思議な行列の移動だ。
今思えばココでビデオを取りに行くべきだったと反省だねぇ。
お立ち台に移動した雨宮は行ったり来たりを繰り返す。
歩くのが面倒で堤防から眺めていた。
白状すればココでCM1が映像を全く書き込めないと気づく!
何度かに一度は保存できるのだが・・・という訳でデータが・・
ライトアップ終了、橋まで戻る。
予定では橋の上、鉄橋通過にライトを合わせたが。
会場から戻る途中で反対側が良く見える。
殆どの人がソチラに集まり、橋は思ったよりも空いていた。
予定通りの景色になって皆さん喜んでももらえたと思う。
準備初日のライト設営に半信半疑だった町の人も驚く美しさとなる。
宿の戻れば宴会の準備、慰労会というジンギスカンで盛り上がる。
会場の写真を治ったと勘違いしたCM1で撮したために一枚も無し。
散々飲んで騒いだ後で風呂に行く人、寝る準備に掛かる人。
何故だか判らぬが全く飲まぬ二人が布団を敷いて寝ようとしたに。
テーブルを持ってきてソコで二次会が始まる?
コンナ広い場所なのに何故ココに集まるという宴会は続いた。