帰りの船2018年12月21日 08時03分39秒

苫小牧着、スーパーに寄り果物を購入し指定時間にフェリー埠頭へ。
乗り場に一台も車がいない、受付に行くと何故か急がされる?
土産を買う時間も無いような事を言われて車に戻れば。
先導車というのが待っていて後に続いてくださいと言う。
行って見れば他の車は既に船の入り口で待機中。
既に乗船作業中、そおかぁ僕が最後だっと言うワケだ。
帰りの船は新造船、何時もは最安のベッドだが少し良い部屋を予約。
殆どホテル、シャワーも有りこの金額差なら次回からはコレかなぁ。
レストランもあると言うし、そのまま風呂へ向へう。
誰もいない風呂に入っていたら行きの船にいた人が入ってきた?
風呂上がりにそのままレストランへ行って食事とした。
ビーフシチューを頼んだのにカレーが食べ放題らしい。
美味そうなカレーだったがメインがシチューでは食えないなぁ。
夕方便は景色はイマイチ、着岸時間も中途半端だが。
何処へも寄らずに自宅を目指す。
丁度混雑時間に都内に突入、ナビは環七経由を指示。
素直に従い渋滞の中を帰宅する。



帰り道2018年12月20日 08時27分00秒


上川でラーメンを喰おうと寄り道、責任を感じたか凹にご馳走になる?
旭川が近づきコンビニで飲み物購入、ホテルまで送ると言うに遠慮!
ホテルの場所を何度も聞くも名前を連呼する。
何度も聞き直し、解らないので場所はドコダと聞けば。
旭川ですと元気に答える、そんな事は解っている。
旭川のドコだと聞けば再び**ホテルです。
この遣り取りが近くまでホテル近くまで続いた。
夜のお散歩と何処かへ出ようと言っていたが**ホテルが遠い。
さすがに疲れも出て、ココはおとなしく双方そのまま寝る。
当然だが午前4時の集合時間は夢の中!
朝目覚めるも風が強く地吹雪、天気は良いに雪が舞う。
そのまま帰れば時間も余る、友人の会社へ仕事の邪魔に寄って見る。
ナニやら作業していたが聞けば昨夜自分で壊した柱ラシイ?
珈琲を頂きしばし話し弾んで、長居はせぬと富良野へ向かう。
30年以上前に仕事で住んでいたので何となく懐かしい。
寄りより走ったので到着は昼、クマゲラに行って見る。
ココは毎日のように昼食に通った店なのだが記憶も薄れている。
メニューを見たが揚げ物は敬遠、カレーを注文するも量多し。
店の方としばし話し美味しかったが食べきれないと謝り店を出る。
国道を避けて昔と使った農道を走ってみたが良く解らぬ。
新しい道路も出来ていてそのまま占冠へむかう。
雪の国道で自転車を追い抜く、コウイウ風景は関東人には有り得ない!
電話工事で住んでいた頃、占冠の手前までが工事のエリアだった。
中継函という箱のような建物の中に電話の機械を据え付ける仕事。
通信の方式が変わって既に撤去されているのかソウイウ物は既に無い。
時間は余っているので日高に抜けて苫小牧を目指す。
日高線の沿線まで出て国道走行中に踏切が鳴っている。
急遽右折、農道に突っ込みiPhoneを向けるもカメラ起動が遅い。
折角の日高線が撮影出来ず、国道へ戻らずそのまま雪原の中の道へ。
上手い具合に四方に何も無い道、記念写真を撮す。



最終列車2018年12月19日 08時45分38秒

未だ暗いのに起こされる、脳みそが寝ているのがよく解る。
充電器から電池を外しビデオにはめたのは偉かった?
先行車が雪煙を上げて走り去る、追うも車が暖まらない。
エンジンが暖まるまでデフが効かずガラスが曇り前が見えない。
瀬戸瀬の陸橋横に突っ込みカメラとビデオを持って追う。
三脚を伸ばし見れば電池が無い? ココは諦めて取りには戻らぬ!
手持ちカメラのみで撮したが寝ぼけていたなぁピンを電線に取られた。
急ぎ戻り布団を畳みホールを清掃し、本部テントへ向かう。
本日は資料館横でバッチの監視、撮影外の一般客は入れる方針。
それでも12人程が知らなかったと言い訳を・・・
入場料では無く、走らせるための協力をするのだと諭す。
あわよくば払わずにと狡い考えを見透かされて一通り騒ぐ人もいるが。
出来うる限りだがソノ手の不届き者は押さえ込めたと思う。
SNSで人事のように批判しても特定出来る数だとは思っていないのか。
解らないだろうと煽ったようだが、実は殆ど方が快く協力してくれて。
協力金を拒否した人などホンの数人、騒いだ人も此方は判っている。
そんな事よりも参加した鉄道好きの皆さんが気持ち良く賛同してくれて。
缶バッチだけでも2千円の価値が有るとまで喜んでくれ。
昨日に注意の人もおはようさんと挨拶し出来て、楽しんでねと声を掛ける。
何人かが名前を告げ、在所を伝えてくれたが最近物覚えが悪く忘れた。
ココで楽しく撮影できればソレで良し、いずれ何処かで会うだろう。
再びブローオフで問題児が暴れようとするも押さえ込み。
皆さんの協力も有り屁理屈は通さず撮影も無事終わる。
両日共にマスコミも来ていて新聞社の方とも親しく話をした。
撮影地マナーの話している時、遠来の方がすれ違いに礼を行って通り過ぎる。
鉄道趣味者の悪評を聞くが、良い人もいると認識を新たにしたと感心していた。
ほんの一握りの馬鹿者が取り上げられているに過ぎないと繕う?
少なくとも鉄道趣味者本来の姿を伝える事が出来たと思っている。
今回もイベント中、自身のビデオ・カメラ映像は全く無い。
その上にCM1が突然の不調に陥り、コレは打撃だなぁ!
再起動したり技を駆使すると保存が出来たりして使って見るも。
再度書き込み不能になって、気がつかず撮影し会場写真が残っていない。
終了後に多くの来園者が礼を言いにくる、良い写真が撮れたかいと返す。
今回は案内方法や有料エリア、協力を求める鉄と一般の方。
反省する所も有ったとは思うが概ね良かったのでは。
この季節にコレだけのイベント、事故無く終わって安心したと言うが本音。
町の人達に挨拶し荷物を纏めていたら仲間が手を振っている。
行って見たら入浴券を配っていた、それなら温泉に浸かっていこう。
風呂から上がると凹が慌てて追ってきたのでユックリで良いよ。
優しいおじさんは外にお出て、エンジンを掛けて暫く待つも来ない?
なにをしているのかと探しに行けば、なんとソファーで寛いでいた。
”コラァ~、置いていくぞ”やまびこのロビーに怒鳴り声が響く!
作業中の皆さんに手を振りいこいの森を後に山を駆け下りる。
ヤツが急に騒ぎ出し、風呂場に時計をわすれたらしい。
湖畔を過ぎてUターン出来なくなってから気がつくかなぁ。
寛いでいたメンバーに笑われ、資料館の足場解体中の人も不思議がる。



ライトアップ2018年12月18日 08時56分12秒

本日の最終列車が周回すれば運行は終了。
ライトアップの準備に掛かる。
川向こうの園内から参加者は一度出てもらう。
その間に本部テントなどでお土産物を販売していた。
冬季に来ている人だものココで使う金が次回に繋がる事を知っている。
販売は好調のようで商品によっては売り切れも。
ライトアップの場所は広めに確保している。
急ぐ必要も無いのだが皆さんが並び始める。
丸瀬布では見た事も無い行列が橋向こうから本部前方面まで。
飼育?群衆整理の経験を持つメンバーが鮮やかな技を披露。
皆さん素直に雪の中を並ぶ、途中の雨宮通過時に橋に群がるも。
上手に元の位置に並び直したのには驚いたなぁ?
列の先頭に何故か箒を持った凹が立っている。
時間になり動き始めるが先頭が竹箒という不思議な行列の移動だ。
今思えばココでビデオを取りに行くべきだったと反省だねぇ。
お立ち台に移動した雨宮は行ったり来たりを繰り返す。
歩くのが面倒で堤防から眺めていた。
白状すればココでCM1が映像を全く書き込めないと気づく!
何度かに一度は保存できるのだが・・・という訳でデータが・・
ライトアップ終了、橋まで戻る。
予定では橋の上、鉄橋通過にライトを合わせたが。
会場から戻る途中で反対側が良く見える。
殆どの人がソチラに集まり、橋は思ったよりも空いていた。
予定通りの景色になって皆さん喜んでももらえたと思う。
準備初日のライト設営に半信半疑だった町の人も驚く美しさとなる。
宿の戻れば宴会の準備、慰労会というジンギスカンで盛り上がる。
会場の写真を治ったと勘違いしたCM1で撮したために一枚も無し。
散々飲んで騒いだ後で風呂に行く人、寝る準備に掛かる人。
何故だか判らぬが全く飲まぬ二人が布団を敷いて寝ようとしたに。
テーブルを持ってきてソコで二次会が始まる?
コンナ広い場所なのに何故ココに集まるという宴会は続いた。



12月8日2018年12月17日 08時48分12秒

本日本番、急ぎ朝食を済ませて公園入り口へ向かう。
既に数台の車が駐車している、急いで腕章を付けて入り口に立つ。
町の人はまだ来ていない、丸瀬布倶楽部のメンバーで侵入を防ぐ。
7時台から人が集まり出す、9時開場を告げて待ってもらう。
皆さん良い方で雑談しながら時間を過ごす。
呼ばれたので北大の鉄研に持ち場を任せて本部ミーティングへ。
事前打ち合わせの持ち場を確認、それぞれの場に散る。
僕は遊軍で入門証代わりの缶バッチの確認と協力のお願い。
コノ季節にココまで撮影に来る人達は概ねキチンとした人達だ。
ソレなのに協力金を逃れようとする人が本当に少数だがいるんだなぁ。
今回が有償なのは半年前から告知されているしWebにも書かれている。
この企画を知った段階で判るようになっていたと思うが?
知らなかったを連発する人が、だから知ったら負担しようよ。
逆に2千円で良いのかと聞く人、ご苦労様とねぎらってくれる人も。
協賛金を逃れコソコソと進入し、バッジ掲示を指摘されて金を取るのかとわめく。
この違いは埋まらないのかもしれない。
出来心でコチラの体制に狼狽えた人が殆ど、本当に悪意の有る人は数人。
その他の方は一度は自説をわめくが払うという考えが間違いと諭され!
コレだけのイベント、皆さんの協力が必要なのだと話せば判る。
六年前にも参加した人もいて、いつもありがとうと声を掛けられた。
ハイライトは負担せずに侵入し見とがめられて逆ギレ。
夢里塾だか何だか知らないが訳のワカラナイ所に金は払わないと叫ぶ!
凄い勢いで食ってかかってくる、主催している団体だよと教えても。
そんな奴らに払わぬと叫び、規制看板の設置方法が悪いとか絡む?
雨宮通過後に有料スペース方から出てきた所を誰何したので確信犯。
ソコを突いたら自ら帰ると叫ぶ、ニコニコ聞いていたが少しきつく。
皆さんが賛同してくれての運行、ソレがイヤならお帰りなさい!
少し狼狽えて帰るぞというので、ココまで来て残念だねと切った。
自ら帰ると言った二人が敷地外へ出るまで見えるようにお見送りを。
アノ勢いで町の方に食ってかかられても面倒が増える!
ココまで来てと思うが隠れて数カット撮って満足したのだと思う。
その他には脚立を持ち込み退去を指示中に割って入って来て。
それくらい良いだろう、鉄の常識だとか捲し立てた人がいた。
この人は騒ぎを起こしたいらしく狙ってトラブルを作ろうとする。
町の方相手に馬鹿げた屁理屈を自慢、そう言う人のワガママは許さぬ。
数度コレを繰り返す、思うとおりに行かぬが不満のようだ。
参加者数名がアノ人は有名で出禁の場所も多いと教えてくれた。
他所で言い負かすかもしれないがココでは無理だと判らぬのだなぁ。
マナーを理解できない若者が一人いた、屈折が凄いが哀れに見える。
園内を回れば皆さんから挨拶をされるし礼も言われる。
中にはカメラ持ってきて撮影しなさいよと心配してくれたりする。
僕が東京からでカメラ道具も持って来ているを知っている人も多い。
初日はトラブルも最小限に防げたと思うし事故も無く済んだ。
(CM1の故障に気づかず撮影の為、イベントを記録した映像少ない)
途中からiPhone頑張る?



赤熊の唸り声2018年12月14日 08時14分37秒

隣の気配に目が覚める、仕方が無いと洗顔し着替える。
何処へ行くのかと聞けば発祥の地、昨日も行ったが仕方が無い。
確かに今考えればこの辺で様子が変だったと思う。
一番で現地に到着、車を停めると大勢来た。
旧知の友人に気づかぬほどまだ寝ぼけていたのかなぁ。
雪が降り昨日より冬景色が美しい。
フト、縦位置が良いなぁと誘惑に駆られる。
隣の先生が時間が有るような事を言った。
何時もならソウイウ事はしないのだが何となく縦位置ADを取りに。
車に戻ると重いエンジン音が聞こえる、あれ?赤熊の唸り声。
撮影場所より駐車場の方が先に唸りが届くのだなぁ。
やってしまったとユックリ戻ったら今通過中だった。
最初の唸りに気がつけば間に合ったのかもしれないが?
済んだ事は仕方が無い、本日1発目はカメラSetのみで見もていない。
追いかけて遠軽で朝食を調達し常紋へ。
ギリギリ規制前、車で撮影地まで入っていける。
先着一名が大音響でラジオを流している。
ここへ来ると立ち位置が決まっている。
後から良くしゃべるレンタカーの方が来て僕の横に入った。
朝の一件が有ったので少し慎重にシャッターを切るも写真は同じだ?
いこいの森に戻り、杭とロープに点検から除雪作業を始める。
午前中は雪の中の試運転となるも事前に7日試運転無し情報が流れ。
6日に試運転終了となっていたので部外者は現れず無事に。
午後からは凸凹コンビも加わりゴンドラに送風機で雪飛ばし。
メンバーも増え始めて何時ものいこいの森の夜になって行く。


記念運行の準備2018年12月13日 07時49分23秒

本日は記念運行の準備、挨拶し事前に用意の規制場所を見回る。
この時点で雪は無し、降った時を考慮しつつロープを張る。
湖側は以前より少し手前に、今回初めての有料席は画角を確保。
前回侵入阻止に苦労した記憶の有料席前は扇型に確保した。
係りも付くのでお立ち台はコレで良いかと杭を打ちロープを張る。
仮設の台に三脚や自立一脚を持ち込み実際に使用し検証する。
コンパネの上は滑りやすく自立型は危険、手持ちか一脚に限定する。
本来は手持ちで十分だがビデオの人への配慮も必要だと思う。
昨今は300mm程度でも手持ちでは撮せない人が多いらしいが仕方ない?
資料館屋上へは足場が組立済み、皆でセーフティコーンを持ち上げる。
やはり滑るし殆どの人が足場の階段など登った事も無いだろう。
コーンを立て写り具合を確認し規制線を確定する。
外周だけで無く内側も腰掛けたりモノを置けないように内輪を区切る。
実際に三脚を固定したリュックを背負い登ってみる。
枠に当たるし滑る、本来が建築現場用なのだから危険なのは仕方なし。
カメラは首から提げ、両手を使えるようにする必要有り。
階段も一人ずつ確認しながら上げるようにせねば貰い事故の危険有り。
カメラ一台に限定すべきという結論に至る。
コウイウ風に見えるという写真を撮すという建前の試運転を撮影。
実際に試して確認したので説明もしやすい!
思わぬ時間まで掛かり昼に帰るハズの人が夕方までいた?
最後は鉄橋のライトアップ、町の方には判りにくい作業。
明日の夜に雨宮が通過するを見ればご理解頂けると思う。
本日の泊まりは二名、温泉に浸かって体を温めてから遠軽へ向かう。
やきとり弘吉へ、地元人に予約して貰ったが空いていた。
何時もの様に、何時ものモノを焼いてもらって食べる。
酒を飲まぬ二人なのであっと言う間に食べ終わり焼き鳥重で〆る。
早すぎだなぁ、石北臨貨の時間までしばし有る。
気動車の入れ替えも有り遅れているような?
久々なので停止位置を間違えてはみ出してしまった。
(CM1のメモリが不調でエラー連発、作業中の写真が飛んだ!)


丸瀬布へ行って来た2018年12月12日 11時08分24秒

4日の夜に出発し丸瀬布へ行って来た。
今回は車で凍結路を行くという無謀な旅程。
おろしたてのスタットレスは髭だらけで高速走行は振られ気味?
丁度道路も空く時間、快適に走行し大洗ICを降りる。
市街に入り何時ものスーパーに寄ればパンも果物も半額で売っている。
毎回ココで買えばと思うのだけれど、閉まっていたら困るし。
港へ着けば馬鹿に空いている、早すぎかなぁと思ったがソウでも無し。
係の人が来て乗船開始、驚いたなぁ2台しか並んでいない。
ココまで空いているのは始めて、乗り込めば本日の乗客5名と聞く。
部屋は陸側で4人部屋に一人、風呂でも船内でも誰にも会わぬ。
食料も有り陸側なので電波も届く、一日部屋から殆ど出ない。
そんなに揺れていた感覚は無いのだが低気圧で1時間ほど遅れ。
上陸すれば何時もの回転寿司へ直行する。
食べるモノも殆ど同じ、空腹では無いがココで喰わねば腹は減る。
今回は燃料を空、寒冷地用の軽油を給油し旭川を目指す。
234号線は片側通行規制が続き追分辺りは積雪も多い。
ここまま雪が増えるかと思ったら砂川辺りは雪も無し。
寄り道しながら走ったに、予定より早く工場に着く。
船内で寝台仕様に用意済み、荷台に移動して寝る。
4時過ぎにトイレに行きたくなり目が覚める、我慢するも持たない。
仕方が無いと見つからぬように電柱にかける?
エンジンを掛けて待っていると主現れる。
夏以来だが積もる話と言うほどの事も無く踏切へ向かう。
何時もの踏切だがココは寒いなぁ、明らかにココだけ気温が低いと判る。
久しぶりなのでSetがワカラナイ、何時もならそのように用意するが。
何故か今回は全く準備をしてこなかった、当然だが上手くは行かぬ?
撮影後は移動を開始するも途中に遅・・制限速度で走る車が・・
高規格道路も途中、通行止めで思ったよりも時間が掛かり。
無理せずに丸瀬布駅通過でも良いかと走る。
発祥の地に一台も車がいない、主には珍しく車を停める。
一番乗りで三脚にビデオをSet、程なく数人が集まり唸りが聞こえる。
コンビニで食料を調達、いこいの森へ向かう。


帰り船2018年12月11日 09時00分27秒

旭川から富良野へ、くまげらで昼食。
占冠経由で日高へ出て苫小牧を目指す。
思いついて市内で遠軽で見た小型のママさんダンプを探す。
苫小牧には売っていないのか見つからず。
燃料を入れてから港へ向かう。
時間丁度に着いたと思ったら何故か僕が最後だったみたいだ?
帰りは夕方便、船も新造船でレストランもある。
いつもよりワンランク上の部屋に、料金はいくらも変わらぬに。
トイレにシャワーまで付いている。
ベットには大きなテレビ付き、コレは快適だ。
出港前に風呂を済ませて、レストランで食事。
メインをビーフシチュー、サラダやデザートはバイキング。
皿を持って回ったらカレーも有った?
以前の船と比べれば十分に食えるレベルだと思う。
ココまで書いてアンテナレベルを見れば、電波無し。
着岸までに何処かで届いたらupしよう。

丸瀬布は寒い!2018年12月10日 06時53分45秒

木曜日から丸瀬布に出掛けていた。
土日のイベントも無事終了、旭川泊で本日の夕方便で帰る。
連日の重労働で節々がガタガタだ。
ココから苫小牧は遠回りしても4時間程度、時間調整が難しい。
長いこと愛用していCM1の調子が悪い。
寒さの為か撮影してもデータ転送エラー。
その内に勝手に終了しようとしたかソコで固まっている。
電源を切るシャットダウン中、ココで固まりゃ手も足も出ない。
困ったなぁ、コノ機械の代わりが無いのだ?
ココらで真剣に後続機を考えないと。
今夜は船中泊、帰宅後に報告を書くつもり。