115系 3態 その22007年12月12日 08時43分10秒

水上~長岡
この電車は上越国境を越える越後湯沢までと六日町周辺の通学輸送・長岡へのアクセスというマルチな運用です。

殆ど乗客のいない水上~越後湯沢間は長距離夜行みたいな雰囲気でした。
土合・土樽って そう言えば登山装備の客もいたなあ!

越後湯沢停車が30分 ここで実際は別の列車になります。
通学輸送という地方鉄道の存在意義みたいな・・・
意外なほど混んでいます。

そして いつの間にか 車内が閑散としてくると長岡です。

雪国を走る車輌としてはやはりもう少し識別しやすい塗装の方が・・・
と 思っていしまいます。

全面の識別も考えるべきですが・・ 側面を・・・

降雪時に立ち往生している車輌を想像した時・・ もう少し塗色を考えた方が?

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