何しに来たか解らぬ?2018年10月11日 08時25分17秒

電気メータをデジタルタイプに交換したのはダイブ前?
確か店舗分を間違って同時交換にはならず。
その後も交換しようとして再び部品間違えで中止になった。
先週に東電から連絡が有りやり直しの工事を起こすらしい。
再びの間違いの無いように下見に伺いたいとの事。
何時でもどうぞと返答し駐車場も用意し待っていると答えた。

10時頃かなぁ、東電の作業着に工具を持った課長代理が来た。
何となく嫌な予感、何処と指摘できぬが雰囲気がアヤシイ。
電子錠を解錠し中へ、僕は事務所内を先回りして待つ。
何と!人通路を通らずに子供自転車置き場の柵を跨ぐ。
図面も有るハズなのにメーターの設置場所を知らないようだ。
ドアを開けて照明を付けたが工具を持っているので工事かと聞く。
良く解らない事をゴニョゴニョ言うので作業だろと念を押す。
君の会社の仕事で工具を出すならヘルメットはと聞く。
言い訳を止めて会社のキマリを聞いていると強めに”この場合は!”
小さな声でヘルメット着用がキマリですとの答え。
車に有るとかフニャフニャ言うので、取ってこいと言う。
5分ほど待っても帰って来ない・・・待ちきれなくて電話する。
東京電力ですと言うので部署の責任者をと言えば全員対応中。
それでは貴方で良いかと問えば派遣なのでと笑っている。
折り返しの電話を依頼し、待っているとスマホ片手の人影。
都道からヘルメットを持ってブラブラと通話しながら歩いてくる。
出直しなさいと伝えて電話を待つが掛かってこない、再度掛け直す。
責任者と名乗るヤツが言い訳を並べるは聞かず。
ココに直ぐに電話をとの伝言は聞いたのかと突っ込む。
担当者の所在を確認していた、と言う事はマヌケの電話相手だな?
ココの訪問で遠くの有料駐車場は理由にならぬとダメを押す。

検針業務じゃ無いのだから工具持参でインターホンを押す時には。
ヘルメットはアゴ紐キチントが常識でしょうが!
と言うか東京電力のマニュアルはそうなっているラシイヨ。