中湧別まで ― 2023年05月08日 09時05分14秒
荷物を転がして駅へ向かう。
エレベータの有る入り口は遠く。
早めに出たので一本前になる?
新橋の乗り換えで入場規制。
何か有ったのかと思ったが毎日らしい。
羽田到着で最近は捕まると面倒だから。
金属類は全てバックに事前に収納。
機械も良くなったのか水筒も通れる?
潜った後でスマホや時計を付けて。
歩き始めるがオホーツク紋別行きが無い。
おかしいなぁと見返したら バス?
変更になったみたい、急いで戻る!
待ち時間無しで既にバスが待っていた。
普通の乗機率で3席を占有。
レンタカーで出遅れ前客の処理が長い。
支払いのカードを探すなよと苛つく!
気持ちは急ぐが別に行く先も無し。
コムケに寄って景色を眺める。
久々に湧別を通り看板に誘われ湧鮮館へ。
海鮮市場の様で昼を食べる所は無かった。
中途半端になりコンビニで調達で昼とする。
思いついて中湧別駅へ寄る。
何故に跨線橋を残したのかなぁ?
大きな駅だったと言う誇りだろう。
国鉄・保線区の石碑にナルホドと思う。
サロマからマウレ ― 2023年05月09日 08時03分47秒
中湧別駅跡へ行く前にサロマ湖へ。
サンゴ岬へ寄った事を失念していたよ。
時期も悪く景色は地の果ての様。
全く人気の無い岬は少し怖い感じだ。
遠軽を経由して丸瀬布へ向かう。
今年の桜は早いと聞いたが咲いていない。
いこいの森に着くと機関庫が開いていた。
半年ぶりの訪問と挨拶を済ます。
19号のプレートを装着してくれて。
Up禁止を知らずに上げて皆に怒られる?
何だか妙に19が似合うのは不思議な感じ。
21に戻してマウレ山荘へ向かう。
この宿は相性が悪く結構な確立で事件が。
今回は呆れた程度で激怒には至らず。
宿泊客は4組5人しかイナイのだから。
もう少し気が付いても良いとは思う。
殆どが初見の人に入れ替わった様だ。
食事は相変わらず宜しい。
ソウイウ意味では勿体ないと思う。
開園式 ― 2023年05月10日 09時04分15秒
7時に朝食へ向かい一人だけで食事。
バイキングのハズが和食の用意。
聞けば人数が少ないのでとの事。
申しわけ無いが朝はパン。
ホボ手を付けずにフルーツとサラダ。
駐車場に到着も誰も来ていない。
待てば主が旭川からNHK連れて到着。
ウッカリ近づくとカメラが回っていた。
早めに名札の贈呈シーンを納めた?
徐々に集まり始めて総合支所の方と挨拶。
新しい参事が町長も呼んで来て。
ふるさと納税と石北本線維持を語り出す。
開園式が始まると話長めの町長の石北論?
何時もより長い挨拶にこれも長めの祝詞。
立ちっぱなしで疲れてしまったよ。
榊を置き柏手を打つとそのまま逃げだし。
予定の撮影場所へ急ぐ。
今回の初列車は19号のプレート。
テニスコート側の直線に入る。
残念、DLが遅れて雨宮のみの絵になる。
後は公園内をアッチで撮しコッチで撮す。
温泉に浸かり今晩は町営施設に雑魚寝泊。
夕食は新しく出来た食堂へ電話予約。
焼き鳥が美味しいとの事だが酒飲み無し。
焼き鳥を楽しみ豚丼の晩飯となる。
宿に戻って話も尽きぬが。
僕は直ぐに寝てしまって記憶が無い。
早朝出撃 ― 2023年05月11日 08時21分19秒
5時にトイレに行けば既に出撃体制。
仕方無いなぁと荷をマトメ始める。
撮影後は戻らず車は置いて行く。
荷を別けレンズは50-500で良いらしい。
瀬戸瀬の方向に向かうと道端に友人車。
ギリ50mm手持ちで何とか桜を入れる。
取って返すと発祥の地へ行くと言い出す。
ソレじゃ広角が必要と宿に寄って貰う。
終了後は併走しながらも遠軽跨線橋。
キハ40かと思ったら逆方向方から。
札幌へ向かうオホーツクが先だって。
集合予定の友人車来ず待たずに移動。
追いかけて端野へ向かうも前走車遅く。
大雪通過まで後数分と焦りながら現着。
予想した場所と違って踏切で撮影。
網走移動で食料を調達し崖の上へ。
遊歩道に迷い入り朝散歩おじさんに叱られ。
車を移動して崖淵にスタンバイ。
少し苦しいがオホーツクと斜里岳。
チョコッと線路が見える?
後発が追いついてきてメンバー揃う。
快速通過し聞けば目当ての編成は長い?
少し広いかと考えたがそのままにした。
通過し丁度昼で美味いモノと提案するも。
おにぎりと唐揚げを見せられて・・・
買わなかったのかと叱られる。
丸瀬布に直行し午後の撮影となる。
いこいの森へ ― 2023年05月12日 08時46分49秒
北の帰りは ― 2023年05月15日 09時21分45秒
前泊は宿泊者が少なく和食膳だったが。
朝食は何時もの様にバイキングだった。
パンにサラダとフルーツでこの方が良い。
ユックリ食べても雨宮の始発は10時。
公園に向かい池でスタンバイする。
2周目は開花の桜を無理矢理入れて。
コレにて撤収で紋別へ向かう。
昼飯を店で食べるには時間が危なく。
レンタカーに給油しセコマに寄る。
空港に着くと人が少ないまだ早いのか。
30分前でゲートを潜って先客は一人!
離陸直前に駆けって来た人数人有り。
羽田空港バスは一台の座席埋まる程度。
20人くらいしか乗っていなかった。
コロナ最盛期と変わらぬ人数と驚く。
平時の紋別行きはコレが普通なのか!
これにて恒例のいこいの森開園式訪問記は終了とします。
6月再訪予定で既に切符手配と話したが。
同行者の事情で急遽の中止なり。
町の配慮でキャンセル扱いと費用も負担頂く。
迷惑を掛けたが配慮が有難い。
結果は今期の招待がペア券一回分の権利有効となる!
山口へ ― 2023年05月16日 08時38分36秒
学生時代の思い出だが。
蒸気機関車を追って各地を旅し。
島根県のお寺には度々訪れていた。
ソコはYH、入り浸っていたなぁ。
住職が山口にYHが出来たと伝え。
初年度はガイドブックに記載も無く。
今と違い旅人達も知りようが無い。
ミーティングで案内する様に指示が有り。
泊まりに行ってみなと紹介していた。
山口の宿泊者は城福寺経由が増えて。
行けと紹介して自分が知らぬのは変!
お寺からの帰り道に出掛ける事に。
山口YH開所の春だったなぁ。
行って見たら酔っ払いの巣窟で驚くが。
YHの部分は意外とマジメだった。
ペアレントが亡くなり息子が戻り。。
リニューアルし春から施設を再開と聞き。
コロナで葬儀も墓参りも行けずで。
汽車仲間の縁の有る人に行こうと誘われ。
宇部空港までの明日の切符が届いている。
蒸気機関車を追って各地を旅し。
島根県のお寺には度々訪れていた。
ソコはYH、入り浸っていたなぁ。
住職が山口にYHが出来たと伝え。
初年度はガイドブックに記載も無く。
今と違い旅人達も知りようが無い。
ミーティングで案内する様に指示が有り。
泊まりに行ってみなと紹介していた。
山口の宿泊者は城福寺経由が増えて。
行けと紹介して自分が知らぬのは変!
お寺からの帰り道に出掛ける事に。
山口YH開所の春だったなぁ。
行って見たら酔っ払いの巣窟で驚くが。
YHの部分は意外とマジメだった。
ペアレントが亡くなり息子が戻り。。
リニューアルし春から施設を再開と聞き。
コロナで葬儀も墓参りも行けずで。
汽車仲間の縁の有る人に行こうと誘われ。
宇部空港までの明日の切符が届いている。
昼には飛ぶか ― 2023年05月17日 08時09分30秒
山口へ出掛ける ― 2023年05月22日 09時22分02秒
T君から連絡が有り宿泊券が有る!
有効期限が近く奢ってくれると言う?
出掛けるかと久しぶりに決まり車か。
飛行機の安い切符があると連絡が来て。
ヤヤコシイ事を言うので手配を任せた。
スマホにJALからMailが届き。
追って詳細な連絡Mail次々と入る。
アノ人は変な所が几帳面で細かいのよ。
計画から出発までの連絡も次々入る。
書いていたらキリが無いので当日へ。
全日の夜からMailの嵐が始まる。
ノンビリで10時半に出発の予定が。
10時半に羽田で待っているとMail。
えぇっ飛行機は昼なのにそんな早く?
仕方無いなぁと地下鉄に急ぐ。
職場発・乗った・モノレール乗るMail。
各乗り換え定時46着との連絡が入る。
此方が47着と返信で走って向かうって。
走らんでも良いと返信し京急2分延着。
改札へ向かうと子犬の様に待っていた!
合流すると返事に関わりなく話し出す。
ステータスとかラウンジとか言っている。
怪しい入り口から連れて行かれて。
喰えと言われお茶とパンを食べる。
彼は嬉しそうにおにぎりを頬張る。
ギリまで待って移動し乗り込む。
何だか随分と広い席に座る。
窓から見えるから聞かずとも解るのに?
スマホを見ながら現在地を教えてくれる。
饂飩を食べに ― 2023年05月23日 09時52分45秒
T君は仕事柄か早起き。
7時の朝食依頼は早すぎたなぁ。
結構なボリュームで腹一杯だ。
ココに来る事のみが目的で。
昨日に全て終了だから用事は無い。
取りあえず昼飯はつるべと決めて出発。
時間調整と仁保へ寄れば気動車交換。
時間無く踏切へ移動し撮影する。
佐波川ダム経由で津和野へ向かう。
つるべで饂飩を食べ新装の津和野駅。

ココが無人駅になるとは驚いたよ。
普通列車と特急おきに気づき本門前へ。
返す特急は高瀬川の橋梁とした。
ココまで来たのだから昨夜の思い出話。
扇ヶ原関門へ連れて行けのリクエスト。
亡くなった山口YHのPさんとも尋ねた。
アノ場所に向かうとは思わなかった。
行けば益田は近いし自販機饂飩と騒ぐ!
何十年も前を通るが初めて入った。
僕は喰わずに見学していたが。
彼曰く日本一豪華な自販機饂飩らしい?
特急の時間に合わせて移動。
折角なので撮影となる。
ちなみに彼はカメラ無し?
心のカメラはドウイウ仕掛なのか。
コウイウ所がコノ人は面白い。

夜は市内のしまうま屋へ出掛ける。
姉弟の姉の方が出した店という。
繁盛の様で料理も美味しく頂いた。









































































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