茅沼から新千歳 ― 2026年03月05日 09時33分52秒
本日最終日、大阪人を新千歳まで運ぶ。
折角なので朝の丹頂を見せに駅に寄る。
三人の鳥屋さんが駅前に三脚を並べていた。
一応JRの駅駐車場と伝えて配慮したらと言う。
彼らには理解出来ない様だったけどね。
丹頂は昨日は幼鳥だけだったが親鳥もいた。
残燃料と走行可能距離が新千歳着と全く同じ?
コレは危ないと釧路市内で給油し向かう。
昼飯は音更で高速を降り道の駅にて済ます。
既に各地で山ほど土産を買ったのにまた購入。
新千歳で売っているのだから我慢しろと言う。
しかし思い出も土産だからと訳がわからない?
ソノ後は延々と走り予定より早く新千歳着。
大量の荷を降ろしてコレにて解散。
僕らは苫小牧のホテルへ向かう。
実は会社員時代、子供の夏休みに一次住んだ。
アパートは何処だったか覚えてイナイし。
アーケードの商店街も消えてしまった。
結局はコンビニで食料を調達しホテルに戻る。
驚いた事に神戸到着時間にまだ飛ばない?
新千歳空港は彼にはパラダイス!
荷物を預けてソコでも山ほど土産を買った?
聞いたら大丈夫鞄も買ったからと返信が来た。
日付を超えて帰宅のMailが届く。



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